2011年01月27日

アロマテラピーを学習して、効果を最大限に活用しませんか?

アロマテラピーの楽しみ方は、最もポピュラーな芳香浴に始まります。
アロマオイルを数滴落としたティッシュを枕元に置けば、快眠を得られると同時に、朝もスッキリと目覚めることができます。


このほか、お湯を入れたカップなどにアロマオイルを垂らし、蒸気となった香りでリラックスする吸入法や、手足の疲れや冷えを感じる人なら手浴法、足浴法といったものも、どなたにでも手軽に楽しめます。

東京でマッサージといえば

こうしたアロマテラピーの楽しみは、まだまだたくさんあります、
ですが、上記の方法においても、アロマテラピーの効果を最大限に活用するには、たくさんのルールやコツがあります。
もう少し本格的にアロマテラピーを学習したいと感じるようになったら、独学でも通信講座でも、あるいはスクールに通うなりして認定試験を受けてみませんか?
posted by shoji283268 at 13:27| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月21日

ティーツリーというアロマオイルの持つ効能

アロマオイルの種類のひとつにティーツリーというものがあるのですが、それが持つ殺菌作用は非常に強いものです。
その性質を利用して、海外では水虫感染の予防・対策や傷口の殺菌などにも使用されることがあるのです。


ティーツリーのエッセンシャルオイルとピュアオイルとを混ぜて使用することもありますが、このエッセンスは成分が強いので、肌に直接塗ったりしないようにしましょう。
水などで薄めて使用するのが、一般的です。


こうしたティーツリーのアロマオイルが持っている効能、殺菌作用があるという特徴を存分に活用して、ティーツリーのエッセンスウォーター(水で希釈したもの)を掃除のときの洗剤として使うのもおすすめです。
posted by shoji283268 at 19:41| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

大手のアロマテラピーサロンに潜む罠

大手のサロンなら安心してアロマテラピーを受けられるでしょうが、色々な商品(アロマオイルなど)の購入をすすめられることも少なくないので気をつけましょう。


全てのサロンに当てはまることではないかもしれませんが、店舗が大きいということは「利益が大きい」ということになります。
正直言って、アロママッサージだけでは到底大きくはならないと私は考えています。
そういうところは、商品の販売など、マッサージ以外の収入も多いのではないでしょうか。
そんなサロンにずっと通うとなると、必然的に出費がかさむでしょうから、あまりおすすめはできません。
それ以外にも、サロンに勤めているスタッフの教育がしっかりできていないところもあります。
個人経営のサロンのほうが、当たりを引くことが多いかもしれません。
posted by shoji283268 at 19:37| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月13日

アロマテラピーにおいて、タブーとなる決まりごと

アロマテラピーの効能は長い歴史の中でだんだんと認められるようになり、日常生活においてもたいへん身近なものになりました。
そんなアロマテラピーで用いるエッセンシャルオイルには、強力な潜在能力を持ったものが多いです。
癒し効果が強いのはいいのですが、それと同時に強い副作用を持つものもあります。
アロマテラピーはあくまで自己責任で行うものであり、だからこそ、絶対に守らなければならない決まりごとがあります。
いくつかマッサージ 墨田区からご紹介しますので、ぜひ覚えておいてください。


ゆずやレモンなど、柑橘系のエッセンシャルオイルは光毒性のあるものがほとんどです。
使用した後には、できるだけ外出を控えましょう。
どうしてもそうしなければならないときは、オイルを必ず洗い流してからにしましょう。


また、外出時や入院時にアロマテラピーをするときは、エッセンシャルオイルが自分にあっていても、周りの人にとっては迷惑に思う方もいます。
特に入院した人にする場合、周りの患者さんや同室の方、オイルマッサージ 神戸市灘区にどのような症状があるか、あるいはアロマが原因でどうなってしまうかは分かりません。
こうした配慮を忘れないようにしましょう。
posted by shoji283268 at 16:22| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

最も一般的なアロマオイルの使い方

最も一般的なアロマオイルの使い方は、キャンドルを使ったものではないでしょうか。
キャンドルを使えば光を演出でき、空間のムードをよりよくすることも可能となります。


使用方法としては、まずはオイルウォーマーの上部に水をはって、そこにアロマオイルを3滴ほど垂らします。
その下に専用のキャンドルを置けば、上部の水が温まってアロマオイルが気化し、香りが広がるのです。


キャンドルは決して大きなものではないとは言え、火を使用します。
アロマキャンドルの周りに可燃物を置かないようにすることはもちろん、平らなところに置いて使用し、そばを離れるのなら必ず消火を確認してからにしましょう。


こうしたアロマキャンドルがなくても、洗面器やマグカップなどにお湯をはって、アロマオイルを2,3滴垂らせば、芳香浴というアロマテラピーを楽しめます。
お湯の蒸気を吸い込むことで精油の有効成分を吸収し、呼吸器の浄化を見込めます。
こうしたときにおすすめの精油が、樹木類、または樹脂類のものです。
posted by shoji283268 at 18:28| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月04日

ディフューザーという、アロマテラピーを楽しむための道具

アロマテラピーを楽しむための道具のひとつに、ディフューザーというものがあります。
今回は、それについてご紹介いたします。


ディフューザーの特徴は、芳香拡散力がとにかく強いというところにあります。
ディフューザーは電気式で、エアポンプを利用してアロマオイルの粒子を空気中に拡散させます。
精油成分に熱が加わると変性するという性質があり、そこを活用すると最適ですが、それには大量の精油を必要とするため、精油を入れ替えるのが大変になることや精油をブレンドすることを考えると、あまり一般的に広まっているものとはいえません。


アロマオイルの拡散力や芳香持続時間は、精油の性質で大きく違ってきます。
トップノートの精油(柑橘系など)は広がりが早い分持続時間は短く、ベースノート(サンダルウッドなど)はその逆になります。
アロマオイルは調和のとれた香りを作るのはなかなか難しいので、精油一種類を芳香するのもおすすめですが、精油の性質を考慮しながらブレンドし、それを芳香すると香りに幅がでてきます。
posted by shoji283268 at 15:18| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。