2011年02月16日

サンダルウッドにゃ

サンダルウッドは、落ち着きのある趣でまったりとした深い甘みを湛えた香りがします。
お香の原料としても広く使われている植物です。

緊張を鎮めたいときに役立つエッセンシャルオイルの1つです。
実際に、インド寺院で瞑想の際の薫香として使われています。
緊張しがちなシチュエーションの前に芳香浴するのもおすすめです。
心地よく眠りたいときの寝室の香りとしても適しています。
オイルマッサージ 世田谷

年月とともに質と香りが向上する数少ない精油の一つです。
サンダルウッドの香りの定着性は驚くほど高く、アロマバスに使った翌朝でも身体に香りが残っていることもあります。
posted by shoji283268 at 13:45| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月12日

ラベンサラにゃ

ラベンサラのエッセンシャルオイルスパイシーな香りで、ローズマリーにやや似ています。

あまり知られていないエッセンシャルオイルですが、利用価値の高さはラベンダーに匹敵するほどです。

作用が穏やかで、お子様に対する使用に適している点もラベンダーと共通する利点の一つです。肌に対する刺激性が弱いことも特長です。

流行の心配なデリケートな季節には、アロマランプでお部屋に香らせることができます。

歴史の浅いエッセンシャルオイルですが、優れた特性から今後ますます広がっていくと予想されています。
ラベル:ラベンサラ
posted by shoji283268 at 17:34| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

カルダモンにゃ

カルダモンのエッセンシャルオイルは、スパイシーの中に少しレモン調の鮮やかさを含んでいる特徴的な香りをもっています。

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カルダモンの香りは、心理面に対して、周りの人に対してそっけなくて少し近寄り難いと思われがちな人の態度も、温かくほぐしてくれる力があるとされているのです。
また、スパイシーな香りは頭や脳を刺激してくれて、意識をはっきり冴えさせてくれる効果もあるようです。

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セクシーな香りがする手作りの香水を作りたいという人にも、カルダモンを少し配合してみることをオススメします。
posted by shoji283268 at 14:34| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

大手のアロマテラピーサロンに潜む罠

大手のサロンなら安心してアロマテラピーを受けられるでしょうが、色々な商品(アロマオイルなど)の購入をすすめられることも少なくないので気をつけましょう。


全てのサロンに当てはまることではないかもしれませんが、店舗が大きいということは「利益が大きい」ということになります。
正直言って、アロママッサージだけでは到底大きくはならないと私は考えています。
そういうところは、商品の販売など、マッサージ以外の収入も多いのではないでしょうか。
そんなサロンにずっと通うとなると、必然的に出費がかさむでしょうから、あまりおすすめはできません。
それ以外にも、サロンに勤めているスタッフの教育がしっかりできていないところもあります。
個人経営のサロンのほうが、当たりを引くことが多いかもしれません。
posted by shoji283268 at 19:37| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月13日

アロマテラピーにおいて、タブーとなる決まりごと

アロマテラピーの効能は長い歴史の中でだんだんと認められるようになり、日常生活においてもたいへん身近なものになりました。
そんなアロマテラピーで用いるエッセンシャルオイルには、強力な潜在能力を持ったものが多いです。
癒し効果が強いのはいいのですが、それと同時に強い副作用を持つものもあります。
アロマテラピーはあくまで自己責任で行うものであり、だからこそ、絶対に守らなければならない決まりごとがあります。
いくつかマッサージ 墨田区からご紹介しますので、ぜひ覚えておいてください。


ゆずやレモンなど、柑橘系のエッセンシャルオイルは光毒性のあるものがほとんどです。
使用した後には、できるだけ外出を控えましょう。
どうしてもそうしなければならないときは、オイルを必ず洗い流してからにしましょう。


また、外出時や入院時にアロマテラピーをするときは、エッセンシャルオイルが自分にあっていても、周りの人にとっては迷惑に思う方もいます。
特に入院した人にする場合、周りの患者さんや同室の方、オイルマッサージ 神戸市灘区にどのような症状があるか、あるいはアロマが原因でどうなってしまうかは分かりません。
こうした配慮を忘れないようにしましょう。
posted by shoji283268 at 16:22| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月04日

ディフューザーという、アロマテラピーを楽しむための道具

アロマテラピーを楽しむための道具のひとつに、ディフューザーというものがあります。
今回は、それについてご紹介いたします。


ディフューザーの特徴は、芳香拡散力がとにかく強いというところにあります。
ディフューザーは電気式で、エアポンプを利用してアロマオイルの粒子を空気中に拡散させます。
精油成分に熱が加わると変性するという性質があり、そこを活用すると最適ですが、それには大量の精油を必要とするため、精油を入れ替えるのが大変になることや精油をブレンドすることを考えると、あまり一般的に広まっているものとはいえません。


アロマオイルの拡散力や芳香持続時間は、精油の性質で大きく違ってきます。
トップノートの精油(柑橘系など)は広がりが早い分持続時間は短く、ベースノート(サンダルウッドなど)はその逆になります。
アロマオイルは調和のとれた香りを作るのはなかなか難しいので、精油一種類を芳香するのもおすすめですが、精油の性質を考慮しながらブレンドし、それを芳香すると香りに幅がでてきます。
posted by shoji283268 at 15:18| アロマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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