2011年07月27日

ばらの香りにゃあ

バラのアロマオイルは、甘くてこの上なく「ふかい」
素晴らしい香りだそうです。

情緒に対して、緩和効果があるそうです。
抑うつや嫉妬・悲嘆など感情をほぐす効能を持っています。

ストレスと神経の緊張を和らげます。
女性的な精油で、自らを肯定的な感情にしてくれます。

情緒が混乱・動揺した際に、胃の調子を整えます。
体内を綺麗にして、毒素を排出する効果があるので、

2日酔いなどにも効果的。
咽頭痛を緩和し、咳を沈静化してくれます。

ただし、妊娠中は避けましょう。

▽マッサージ情報▽
世田谷のオイルマッサージ情報
リンパマッサージ情報 大阪市北区版
posted by shoji283268 at 16:32| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月14日

ジンジャーでスパイシーに楽しもう

アロマオイルの中でも
ジンジャーオイルは一番スパイシーな香りです。

元からジンジャー自体が身体に
あたたかみを与えてくれるものですが、
このオイルの香りもとても温かみを与えてくれます。

さらにそれだけでなくジンジャーオイルは
気分の高揚にも役立ってくれます。

ジンジャー特有のピリリとした香りは、
めの覚めるような感覚だけでなく、
官能的な気分も呼び起こしてくれるので、
まさにオトナのエッセンシャルオイルといえるかもしれません。
posted by shoji283268 at 13:17| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

商談を成功させる香り

大切な商談がある時は、服装が気になるものです。

そして、色使いと同じように重要なことが香りです。

香りの効果を駆使すれば商談の成功率もアップします。

誠実、さわやか、仕事が速いイメージを
与えたい時はラベンダー、ベンゾイン、
カモミール、プチグレンなどがオススメです。

また、社交的なイメージを持たせたい時は
ペパーミントやレモンユーカリが良いでしょう。

安定、知性、着実なイメージを与えたいのなら
レモングラス、リトセア、メリッサを使用しましょう。

自分の意志をはっきりと表したいのなら
ユーカリやローズマリー、
ティートゥリーが良いでしょう。

これらの精油を、状況によって使い分ければ、
あなたの仕事のスキルアップに役立つと思いますよ。
タグ:商談を成功
posted by shoji283268 at 19:58| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月04日

The アロママッサージで頭皮の血行を良くしましょう!

アロマオイルを使って頭全体をマッサージしてしましょう!
血行がよくなり、活力が湧いてきますよ。



頭皮の血行が良くなれば髪も元気元気!!

それに、頭皮と地続きになっているお顔のたるみ予防にも効果があります。




1.手の指先にマッサージオイルを付けて、頭皮を動かすイメージで、頭全体を揉みほぐしていきます。
              

2.頭頂部にるツボ「百会(ひゃくえ)」を指の腹を使い、約3秒間押します。
※百会とは、頭部の血行を良くして、全身を整えるツボ。頭痛や不眠、耳鳴りや高血圧、などなど多岐にわたり効果があります。


3.髪の根元をつかんで引っ張りながら、大きな円をイメージして頭皮を動かすように回して完了です。


アロマの香りを楽しみながら気持ちよくマッサージしましょう。
posted by shoji283268 at 18:15| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月08日

肌と心に作用する、マジョラムスイート

マジョラムスイートという種類のアロマオイルがあるのですが、ご存知ですか?
このマジョラムスイートは、カモミールローマン、カモミールジャーマン、ラベンダーなどと同じように、心地よく眠れるように作用するアロマオイルです。


語源は「より大きい」という意味がある major というラテン語から、マジョラムという言葉には「延命」を意味しているという説があります。
また、 Origanum という学名はオロス(山)とガノス(喜び)が派生した言葉(いずれもギリシャ語)で、「山の喜び」を意味しているといわれています。
古くは古代ギリシャの時代から薬草として広く親しまれ、幸せの象徴とされていたハーブでもあり、マジョラムの花冠を新郎新婦の頭にのせる風習まであったといいます。


このマジョラムスイートのアロマオイルの効能は、他にもくまや小じわを改善するといったこともあります。
肌のアンチエイジング効果もあり、傷跡やにきび跡などのトラブルにもおすすめです。
posted by shoji283268 at 19:45| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

第六感に語りかけるローズマリーの香り

料理にも使われるローズマリーはシソ科のハーブで、ハーブティーとして使われることでも有名です。
その香りはしみわたるようにクリアで、刺激的な樟脳(しょうのう)をよみがえらせるものを持っています。


ローズマリーの学名を「Rosmarinus officinalis」といいますが、これはラテン語の「海のしずく」という言葉に由来しています。
ローズマリーが水辺を好んで生育するため、この名前が付いたとされています。
古代ローマや古代ギリシャにおいては、若さや復活の象徴としてこの植物を位置付け、薫香として焚いたり、この枝で神々の像を飾ったりしていました。

細長い茎で、短い葉をたくさんつけ、ちいさな薄紫色の花を咲かせる植物ですが、ローズマリーの精油は、葉の部分から主に作られます。
頭をクリアにし、心身の感覚を研ぎ澄ます効果がある、というのがこの精油の特徴ですが、その一方で香り刺激の強いため、てんかんの持病がある方や妊娠中の方などにはおすすめできません。
posted by shoji283268 at 20:04| アロマオイル全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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