2011年04月09日

こむら返りの解消なんだにゃ〜

「こむら返り」の解消に
効果的とされるレシピが、これなんだにゃ〜

ラベンダー・アングスティフォリア
⇒10滴 (筋肉弛緩作用)

タラゴン
⇒5滴(鎮痙攣作用あり)

バジル
⇒5滴(鎮痙攣作用あり)

キャリアオイル
⇒10ml

このレシピ、めちゃくちゃ効きます。
「こむら返り」が起きなくなりました。

このブレンドが効いているのか、
確かなことはわかりませんが、
使い出してから、なくなったことは事実です。

よく「こむら返り」を起こすって人は、
このブレンド試して下さい。

◆アロママッサージの情報◆
豊島区周辺の役立つ出張マッサージ情報
大阪で利用するならこの出張マッサージ
posted by shoji283268 at 15:04| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年04月07日

皮膚のトラブルを解消にゃ

にきび、いぼ、水虫、皮膚の乾燥、日焼け、など
日常の生活の中で、
起こってしまいがちな皮膚のトラブルには、
殺菌力をもっている精油や、
炎症をとる精油などをしようすることで
対処することができるでしょう。

精油をキャリアオイルでうすめたものを
皮膚に塗る方法によって、
皮膚のトラブルをスムーズに
解消することが期待できます。

頑固な水虫でさえ、
納得のいく効果を得ることができるでしょう。
ラベル:皮膚
posted by shoji283268 at 12:01| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

アロマオイルでの足浴、手浴の方法

アロマオイルで足浴する方法をご紹介します。

洗面器などにお湯を足首がつかるぐらいに張って
精油2滴以内を溶かし15から30分ぐらい浸しましょう。
足の冷えや疲れに効果があります。精油は希釈油等に溶かしてから利用しましょう。

出張マッサージなら東成区

続いて手浴の方法です。
足浴同様、洗面器などにお湯をはりましょう。
精油2滴以内を溶かし、お湯に手首を10分程度、浸します。
手あれ、冷え、腕の疲れ、肩こり、等に。
同様に、精油は希釈油等に溶かしてから利用しましょう。

リンパマッサージは笹塚にもあります!
posted by shoji283268 at 12:24| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

アロマテラピーを学習して、効果を最大限に活用しませんか?

アロマテラピーの楽しみ方は、最もポピュラーな芳香浴に始まります。
アロマオイルを数滴落としたティッシュを枕元に置けば、快眠を得られると同時に、朝もスッキリと目覚めることができます。


このほか、お湯を入れたカップなどにアロマオイルを垂らし、蒸気となった香りでリラックスする吸入法や、手足の疲れや冷えを感じる人なら手浴法、足浴法といったものも、どなたにでも手軽に楽しめます。

東京でマッサージといえば

こうしたアロマテラピーの楽しみは、まだまだたくさんあります、
ですが、上記の方法においても、アロマテラピーの効果を最大限に活用するには、たくさんのルールやコツがあります。
もう少し本格的にアロマテラピーを学習したいと感じるようになったら、独学でも通信講座でも、あるいはスクールに通うなりして認定試験を受けてみませんか?
posted by shoji283268 at 13:27| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月21日

ティーツリーというアロマオイルの持つ効能

アロマオイルの種類のひとつにティーツリーというものがあるのですが、それが持つ殺菌作用は非常に強いものです。
その性質を利用して、海外では水虫感染の予防・対策や傷口の殺菌などにも使用されることがあるのです。


ティーツリーのエッセンシャルオイルとピュアオイルとを混ぜて使用することもありますが、このエッセンスは成分が強いので、肌に直接塗ったりしないようにしましょう。
水などで薄めて使用するのが、一般的です。


こうしたティーツリーのアロマオイルが持っている効能、殺菌作用があるという特徴を存分に活用して、ティーツリーのエッセンスウォーター(水で希釈したもの)を掃除のときの洗剤として使うのもおすすめです。
posted by shoji283268 at 19:41| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月07日

最も一般的なアロマオイルの使い方

最も一般的なアロマオイルの使い方は、キャンドルを使ったものではないでしょうか。
キャンドルを使えば光を演出でき、空間のムードをよりよくすることも可能となります。


使用方法としては、まずはオイルウォーマーの上部に水をはって、そこにアロマオイルを3滴ほど垂らします。
その下に専用のキャンドルを置けば、上部の水が温まってアロマオイルが気化し、香りが広がるのです。


キャンドルは決して大きなものではないとは言え、火を使用します。
アロマキャンドルの周りに可燃物を置かないようにすることはもちろん、平らなところに置いて使用し、そばを離れるのなら必ず消火を確認してからにしましょう。


こうしたアロマキャンドルがなくても、洗面器やマグカップなどにお湯をはって、アロマオイルを2,3滴垂らせば、芳香浴というアロマテラピーを楽しめます。
お湯の蒸気を吸い込むことで精油の有効成分を吸収し、呼吸器の浄化を見込めます。
こうしたときにおすすめの精油が、樹木類、または樹脂類のものです。
posted by shoji283268 at 18:28| アロマの使用方法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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